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川口春奈・山﨑賢人 W主演『一週間フレンズ。』涙あふれる主題歌版トレーラーが完成!

2016/12/27 11:59

川口春奈・山﨑賢人 W主演『一週間フレンズ。』

トレーラーの域を超えた完成度!もはやこれだけでも、一つの作品!

ラブソングの名曲×最新本編映像がコラボした

涙あふれる『一週間フレンズ。』主題歌版トレーラーが完成!

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本作の主題歌「奏(かなで) for 一週間フレンズ。」は、映画のイメージをふまえて、2004年に「奏(かなで)」オリジナルバージョンをレコーディングした当時の大橋卓弥の歌声と、2016年新たにアレンジ・レコーディングされた楽器演奏をセルフ・コラボレーションさせたスペシャル・バージョン。

 

今回解禁となった主題歌版トレーラーは、その新曲「奏(かなで) for 一週間フレンズ。」の一部と、初解禁となる本編映像がコラボした特別映像。映像の冒頭で描かれるのは、香織と祐樹が初めて出会った日の、帰り道の電車の中。優しいピアノのイントロとともに、重ねていく2人の日々が始まる。「俺と、友達になってください!」とアプローチするも、香織に断られてしまう祐樹。それでも諦めず、何度でも香織に会いにいき、2人にとって大切な場所となる屋上でまっすぐな想いを伝える。

「俺は絶対に、嫌になったり、面倒になったりしない。毎週月曜日、いつも言うから。何度でも言い続けるから。友達になってくださいって。」と笑顔で伝える祐樹のひたむきさには、誰もが心をつかまれること間違いなし。さらに今回の映像では、交換日記を始めた2人が下駄箱の影に隠れて笑顔を交わすシーンや、学園祭の夜、思わず手を取って駆けだす2人の青春感あふれるシーンなど、初解禁となる貴重な映像も満載!

「君が僕の前に現れた日から 何もかもが違く見えたんだ」という歌詞はまさに、香織と祐樹が綴り、辿っていく日々と重なり合い、思わず涙こぼれる感動の主題歌版トレーラ-として完成!

笑顔の先にある香織の涙の理由は、そして、2人の先に待つ未来は・・・?

映画『一週間フレンズ。』は2月18日、いよいよロードショー!

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【作品概要】
映画『一週間フレンズ。』 2017年2月18日(土)公開
原作:葉月抹茶「一週間フレンズ。」(ガンガンコミックスJOKER/スクウェア・エニックス刊) 主題歌:スキマスイッチ「奏(かなで) for 一週間フレンズ。」(AUGUSTA RECORDS)
監督:村上正典 脚本:泉澤陽子 主演:川口春奈・山﨑賢人 配給:松竹公式サイト:http://ichifure.jp  公式Twitter:https://twitter.com/ichifure_movie
公式Facebook: https://www.facebook.com/ichifure.movie  コピーライト:©2017 葉月抹茶/スクウェアエニックス・映画「一週間フレンズ。」製作委員会

【STORY】
高校2年生の長谷祐樹は、初めて会った日から惹かれていた同級生・藤宮香織に、思い切って「友達になってください」と声をかける。が、香織は必死で祐樹を拒む。
実は彼女には“友達のことを一週間で忘れてしまう”という記憶障害があった。それでも香織のそばにいたいと願い、毎週月曜日、記憶がリセットされるたびに、香織に会いに行く祐樹。
二人は交換日記をはじめて、少しずつ距離を縮めていく。そんなある日、香織の過去を知る転入生が現れて―。

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