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ジニョン(B1A4)が『雲が描いた月明かり』ドラマファンミーティングを開催!

2018/1/25 11:11

取材:記事・写真/RanRan Entertainment

大ヒットしたシンデレラ・ラブコメディー『雲が描いた月明り』で主演のパク・ボゴム演じる王子ヨンのライバル役としてヒロインのラオンを一途に思うエリート官僚ユンソン役で女性のハートを虜にしたB1A4のジニョンが、1月21日、豊洲PITにて「『雲が描いた月明かり』with ジニョン(B1A4)ドラマファンミーティング」を昼夜2回開催、昼公演後に抽選で選ばれたファン100人が招待され来日記者会見が行われた。

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司会の古家正享氏の紹介で登場、「みなさん、こんにちは!B1A4のジニョンです。宜しくいお願いします。」と爽やかな笑顔で挨拶し、昼公演を終えての気持ちを聞かれると「初めて一人でファンミーティングを行うことにプレッシャーを感じましたし、いったいどうしたら良いのだろうと思いました。でも、ファンの皆さんにお会いしたら沢山応援してくださいましたし、何よりも僕にこうやって会いに来てくれたことがとても心強かったです。ですから昼公演はとても楽しく過ごすことができました。」ファンへの感謝を伝えた。

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また、公演中に歌手Benに楽曲提供をしたOST『霧の道』を歌唱した気持ちを聞かれると、「当初は自分で歌うとは思ってなく、今日歌ったのが初めてでした。また、一人で歌うというのも初めてで緊張しましたが、ユンソンの気持ちで歌うと感情移入ができたようにおもいます。」と話し、曲のイメージについては「ジャケットがラオンの写真が使われているのでラオンのテーマのように思われますが、そうではなくこのドラマ全体を考えて作りました。このドラマのキャラクターはそれぞれの苦悩があり、その苦悩を『霧の道』に例えました。霧のかかった道は前が良く見えませんが頑張って抜ければ春の花が咲いているという思いを込めました。」と曲への思いを語った。

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役作りについて「ユンソンを演じるにあたって事前にしっかりと勉強をしました。時代劇という事は自分が生きたことのない時代を演じるということは、昔の言葉づかいや服装ななどは不慣れな部分では多少苦労もしましたが、キャラクターに入り込むということにあたってはその人物がどんな人物かしっかりと理解し、監督や共演者と話し合いながらスムーズに出来たのではないかと思います。」と意欲的に取り組んだ様子を語った。

自分がラオンだったらヨンかユンソンどちらを選んだかという質問に「ユンソンを選んだと思います。ユンソンは序盤から積極的に表現していきますので、自分がラオンだったら序盤で惚れてしまっていると思います(笑)。」と照れながら答え、剣術のアクションシーンは、ユンソンとヨンへの気持ちが良く理解できるシーンでぜひ見てほしいとアピール。また、同世代の出演者が多く、撮影中もとても気が合い楽しい雰囲気で、ちょっとした瞬間に皆で顔を合わせて笑い転げてNGをだしてしまったというエピソードも披露。

「今回は一人で来ましたが、これからB1A4のメンバーと一緒に日本に来る機会もありますので楽しみにしていてください。」と挨拶し会見を終了した。

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