TOUCH(タッチ)1st. SHOW CASE  in JAPAN 記者会見

2012/5/29 10:06

TOUCH(タッチ) 1st SHOW CASE in JAPANのステージに立つ前に、日本での活動を開始する意気込みが記者会見で発表された。


甘いルックスながら、黒のジャケットに黒や白のデザインデニムという若々しいながらも、芯の強さを感じさせるスタイルで登場したTOUCHの5人。

右からジェウク、チョルミン、ソンヨン、ソンウン、ガンヒョンの順で並んで、「みなさん。はじめまして。僕たちはTOUCHです。」とキメポーズと日本語での挨拶から始まった。


チョルミン:「みなさん、はじめまして。僕はTOUCHのリーダーでボーカルを担当しているチョルミンです。よろしくお願いします。」


ソンヨン:「はじめまして。僕はTOUCHの天使担当ソンヨンです。」


ソンウン:「はじめまして。僕はTOUCHのなかで一番かっこよくてかわいいソンウンです。よろしくお願いします。」


ガンヒョン:「はじめまして。僕はTOUCHのなかで末っ子でラップ担当のガンヒョンです。」


ジェウク:「はじめまして。僕はTOUCHのただのボーカル担当(笑)のジェウクです。」

Q1:5人がTOUCHを結成したきっかけは?

A1:チョルミン:「ぼくたちは元々知り合いだった訳ではなく、会社のオーディションに受かって・・・。それで結成しました。だから、ちょっと年の差もあるんです。(笑)」

Q2:“アイドル”といえば”愛嬌”ですよね?ぜひ、愛嬌あるポーズを!

A2:ジェウク:ちょっと考えて「ジェウギ~」と名前を言いながらかわいらしくポーズ。

チョルミン:ほっぺの横で手をムギュムギュしながらポーズ。

ソンヨン:プーと膨れてみながらポーズ。

ガンヒョン:ワーとポーズ。

ソンウン:「ハーイ」と言いながらポーズ。

Q3:グループ内での5人の役割は?

A3:チョルミン:「僕が一番年上で長男だし、リーダーなので、お父さん的役割です。」

  ソンヨン:「僕は2番目で、チョルミンがお父さんなら僕はお母さん的な役割をしていて、弟達の面倒をみています。(笑)」

  ジェウク:「僕は本当に真ん中の3番目です。特に役割なくて、真ん中です。(笑)グループ中ではボーカル担当です。」

  ソンウン:「4番目の僕はボーカル担当でビジュアル担当です!あっ、すみません。(笑)」

  ガンヒョン:「末っ子でラップ担当です。」

Q4:日本での活動を開始するに当り、意気込みを!

A4:チョルミン:「日本で友達のようなイメージのような親しまれるアーティストになりたいです。」

  ジェウク:「外国のグループ、韓国のK-POP歌手というだけでなく、日本で本当のアーティストになりたいと思っています。」

ムードメーカーのジェウクは「ジェウギ~」といいながら、メンバーもそれに合わせ、フォトセッションに応じ、最後は“TOUCH”のキメポーズ。


「これから、僕たちTOUCHの初のショーケースです。楽しみにしてください。そして、日本での活動も活発にしていく予定です。今後も期待してください。応援してください。TOUCHでした。」とメッセージを残し、記者会見を終了した。そして、「カムサハムニダ。お疲れ様でした。ありがとうございました。よろしくお願いします。」と日本語で最後の挨拶をし、ファンが待つショーケースの準備に向った。

ヘアー・メイク:大山幸子、八木基徳

スタイリスト:HWANG JONGHA, JO JIWON

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