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アカデミー賞最有力『デトロイト』 ジョン・ボイエガ 日本大好きインタビュー動画解禁

2018/1/14 07:00

祝・『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』全世界で大ヒット

フィン役で存在感が増したジョン・ボイエガが新境地の演技を披露!

「日本が大好き!」と語る特別動画インタビュー解禁

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女性初のアカデミー賞(r)監督賞に輝いた『ハート・ロッカー』、作品賞を始め5部門にノミネートされた『ゼロ・ダーク・サーティ』と、新作を発表する度に大センセーションを巻き起こしてきたキャスリン・ビグロー監督。ビグロー監督の最新作は、1967年7月23日に起きたアメリカ史上最大級の<デトロイト暴動>渦中に起こった「アルジェ・モーテル事件」を描き出す。

『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』でフィンを演じたジョン・ボイエガをパリでキャッチ、ビグロー監督との現場、日本愛などを熱く語った特別動画インタビューが解禁された。

YouTube: https://youtu.be/o72igqpGr4o

2018年のお正月映画として公開された『スター・ウォーズ/最期のジェダイ』が、1月10日現在、世界興収は12億ドル(約1365億円:Box Office Mojo調べ)、シリーズ史上2位の興収を記録し、期待通りの大ヒットを続けている。

この映画で、シリーズを通し物語の重要なカギを握るメインキャラクターの一人、フィンを演じているのが、英国出身の実力派俳優ジョン・ボイエガだ。4月には、ハリウッド超大作『パシフィック・リム:アップライジング』の公開が控える超売れっ子俳優のボイエガが、自らのキャリアで最も重要だと考え出演を決めた作品が、キャスリン・ビグロー監督作品『デトロイト』だ。事件当時、警備員として現場に居合わせ事件を解決に導くため奮闘するメルヴィン・ディスミュークス役を、現在も存命のディスミュークス本人の協力のもと見事に演じきった。

実在の人物を演じるという重責を果たし、演技派俳優としての存在感をさらに高め続けるジョン・ボイエガの特別動画インタビューは必見だ。

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監督:キャスリン・ビグロー(『ハート・ロッカー』『ゼロ・ダーク・サーティ』)
脚本:マーク・ボール(『ハート・ロッカー』『ゼロ・ダーク・サーティ』)
出演:ジョン・ボイエガ(『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』)、ウィル・ポールター(『レヴェナント蘇えりし者』)ジャック・レイナー(『トランスフォーマー/ロストエイジ』)、アンソニー・マッキー(『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』)
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配給:ロングライド
公式サイト:www.longride.jp/detroit
126()TOHOシネマズ シャンテ他全国公開

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