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『ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男』いま最もアツい俳優 スベリル・グドナソン、ボルグを見事に演じる!

2018/8/17 17:00

『ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男』

いま最もアツい俳優 スベリル・グドナソン、ボルグを見事に演じる!

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831()公開の映画『ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男』から、いま最もアツい俳優のひとりスベリル・グドナソンの肉体美と孤独な貴公子ボルグを見事に体現した色気に痺れる新場面写真が解禁された。

『ドラゴン・タトゥーの女』シリーズ最新作、2019年公開の『蜘蛛の巣を払う女』で、ダニエル・クレイグが演じたミカエル役に抜擢されたスベリル・グドナソンは、本作で見事に鍛え抜かれた肉体美を披露。テニスの経験もないどころか、観戦もしたこともなかった状況から、トレーナーと一緒に毎日2時間テニスをし、一日7回栄養面を気遣った食事を取るなど、相当なトレーニング積み半年間かけて肉体作りを行い、ボルグ役に挑み見事な肉体を完成させた。

その見事な肉体作りとマシーンと呼ばれた男の冷たく固い鎧の下に秘めた、周りからは理解されない孤高の存在であるがゆえの怒りと悲しみ、高みを目指すことへの飽くなき情熱を体現し、2017年トロント国際映画祭では見事、観客賞を受賞。その後も数々の世界の映画祭で観客賞を続々と受賞し絶賛の嵐を受けている。

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【ストーリー】ボルグvsマッケンロー 1980年ウィンブルドン、全世界が注目した、世紀の試合が甦る――テニスブームに沸く1980年、対極的な2人のスタープレイヤーの戦いに世界中が熱狂していた。5度目のタイトル獲得を目指す冷静沈着な美しきボルグと、短気で荒々しい悪童マッケンロー。トップを走る2人が極限の精神状態で挑んだ、熱狂と興奮の試合。生きるか死ぬかの鬼気迫る闘いの表と裏に迫る、感動の実話。

監督:ヤヌス・メッツ
出演:シャイア・ラブーフ、スベリル・グドナソン、ステラン・スカルスガルド、ツヴァ・ノヴォトニー、レオ・ボルグ(ボルグの息子)
公式サイト:http://gaga.ne.jp/borg-mcenroe/
© AB Svensk Filmindustri 2017

8 月 31 日(金)TOHO シネマズ日比谷ほか全国順次公開

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