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GReeeeN初脚本 映画『愛唄 -約束のナクヒト-』 第2弾特報・場面写真解禁!

2018/10/8 07:30

GReeeeN初脚本 映画『愛唄 -約束のナクヒト-』

2弾特報・場面写真解禁!

詩集を読む横浜流星、走る清原果耶、励ます飯島寛騎

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GReeeeNが初の脚本で本作に込めたのは、名曲「愛唄」への想いと同じ「人を好きになることを恐れないで」という、まっすぐなメッセージ。手をつなぐことさえせず、恋する勇気を持てないまま大人になった青年が、“友”と“詩”との出会いによって、恋に全力で駆け抜けていくさまを、主演・横浜流星をはじめ、清原果耶、飯島寛騎ら注目の若手俳優が描き出す。

解禁された第2弾特報映像は、トオル(横浜流星)が、「人を好きになる 愛し合う それは自然に覚えた?誰かに教わった?」と詩集を読むシーンから始まる。恋も友情も知らないまま余命わずかなことを宣告されたトオルは、「毎日に夢中だから息してることさえ忘れてるんだ」というコピーの広告が映しだされた街頭ビジョンの前で立ち尽くしている。そこに現れたのが元バンドマンの旧友・龍也(飯島寛騎)だ。そして病院で出会ったのが伊藤凪(清原果耶)。二人との出会いで変わっていくトオルの姿を、映像は次々と映し出す。

特報映像:https://youtu.be/aYjSxR

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また、公開された場面写真は5点。目に涙をため光に照らされるトオルと凪。スマホを手にしたトオルを説得している龍也。トオルの実家の定食屋で凪の秘密を聞いた龍也が驚いているシーン。謎の数式を黒板に書いてトオルに説明する凪。そして比呂乃へ拾った詩集を返すトオル。

彼女が落としたこの詩集からこの物語はまわり始めるのだった。詩集、謎の数式、スマホというキーアイテムとともにトオルが駆け抜ける青春が切り取られている。そんな青春物語、そこから生まれる奇跡がどのよう紡ぎだされるのか?

配給: 東映
©2018「愛唄」製作委員会
公式サイト:http://aiuta-movie.jp/
2019年1月25日(金) 全国公開


 

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