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斎藤工主演 映画『麻雀放浪記2020』 共演に「チャラン・ポ・ランタン」のヴォーカル・もも、竹中直人、ベッキー

2018/11/20 03:08

映画『麻雀放浪記2020』

原作の熱さはそのままに、人気のキャラクターを大胆アレンジ!

1120朝8時解禁-『麻雀放浪記2020』第二弾キャスト解禁s

映画『麻雀放浪記2020』が、2019年4月5日(金)より全国公開される(配給:東映)。阿佐田哲也のベストセラー小説「麻雀放浪記」の映画化は35年ぶり。

主演は、映画版『麻雀放浪記』を傑作の1つと公言している斎藤工。斎藤は10年の歳月をかけて映画化を熱望し、ついに念願がかなって実現した。そして、いま日本映画で一番攻める作品を撮る”と言われる日本映画界のトップランナー、白石和彌が監督を務める。

本作は、1945年の戦後を舞台にした原作をベースに、その精神を盛り込みながら、設定もキャラクターも大胆にアレンジし、時は2020年、新たな「戦後」、東京オリンピックが中止の“未来”。

主人公・坊や哲(斎藤)を拾って面倒を見ることにした地下アイドル・ドテ子には、話題沸騰中の姉妹ユニット「チャラン・ポ・ランタン」のヴォーカル・もも。原作では強運の持ち主の娼婦だったドテ子を、地下アイドルとして現代風にアレンジ。また、その地下アイドルたちを抱える芸能プロダクションの社長で、ドテ子の部屋に転がり混むクソ丸を、竹中直人。そして、原作では加賀まりこが演じた、坊や哲がいた元の時代で哲に麻雀を教えたアパートの大家であり、麻雀クラブ「オックスクラブ」のママでもある・ゆきには、ベッキーが扮し、初めての麻雀にも関わらず見事な牌さばきを披露する。

2019年4月5日(金)全国ロードショー!

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