Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

朝ドラ・ヒロインの妹りん役で注目の美少女!堀田真由にインタビュー!「また一緒に仕事したいと思われるような女優になりたい」②

2017/11/11 07:45

取材:記事・写真/RanRanEntertainment

0042A

【『わろてんか』の現場はアットホームで第二の家のよう】

――撮影現場の雰囲気はいかがですか?
すごく楽しいです!スタッフのみなさんも、とても和気藹々としていますね。最初に衣装合わせで写真撮影をした時、カメラマンさんが「撮りますー!」と言いながらボケて自撮りし始めたり(笑)。最初から楽しい現場で、いつも誰かしら笑わせてくれます。

――リラックスして撮影に臨めそうですね。
本当にアットホームな感じの現場なんです。別件で大阪に行くことがあったので、みんなに会いに撮影現場に行った時も「りんちゃんお帰り~!」と温かく迎えてくださって、本当に第二の家のような場所です。しかも、リハーサル終わりの時に食事に行けるようにと、スタッフの方たちが「ここは歩いていけるよ」「ここはタクシーを使ってね」と細かく書かれた“大阪グルメリスト”を作ってくださったんです。リハーサル後、そのリストを見ながらてんちゃんと「今日はどこにする?」と相談したりして(笑)、すごく楽しい現場なんです!

0049A

――てん役の葵わかなさんやトキ役の徳永えりさんとは年齢も近いようですが、女子3人でプライベートでも遊ばれたりするのですか?
たくさん遊びに行きますね。3人でクランクインする前も大阪のUSJに行きましたし、その翌日も「(ここでさよならするのは)寂しいから明日は京都に行こうか!?」となって、2日連続で会って……京都では“わらび餅”を食べました(笑)。いつもてんちゃんから誘ってくれるんです。「りん、ご飯行くよね?」って(笑)。

――普段、葵さんとは役名で呼び合っているのですか?
演じている時は「りん」「お姉ちゃん」ですが、(てんちゃんと)2人でご飯に行った時、それまでは「わかなちゃん」「真由ちゃん」と呼び合っていたのが、たまたま「真由」って呼ばれたのがきっかけで、それからは「わかな」「真由」と呼び合うようになりました。

友達になりたての頃って呼び方とか難しいじゃないですか。でも、呼び捨てになると互いの距離が縮まる感じがして。(葵さんは)同じ歳なのですがプライベートでも “お姉ちゃん”なんです(笑)。昨日、現場に行った時にも、「りん、気をつけて帰るんやで」と言ってくれて。本当のお姉ちゃんみたいです(笑)。

0075A

――堀田さんのご出身は滋賀県で関西弁も違和感がないと思いますが、今回、方言で苦労されたことはありましたか?
藤岡屋は京都にある設定なので“京ことば”を話しますが、京ことばは本当に綺麗ですね。滋賀県の隣が京都なので関西弁はそんなに違和感はなかったのですが、方言が似ているので一度間違えてしまうとその後、なかなかそこから抜け出せなくなって大変でしたね。

続く~

9J9A1037-2a

【サイン入りチェキプレゼント】
●応募方法
RanRanEntertainment(ランランエンタメ)のTwitterをフォローしてくださり、リツイートしてくださったのちにダイレクトメールからお申込みください。
ダイレクトメールからはフォローして頂いていませんとお申込みができませんので、ご注意ください。

Twitterアドレス  https://twitter.com/ranranentame

下記をご記入頂きお申し込みください。
①堀田真由さんチェキ希望
②お名前
●締切
●当選者の方にこちらからご連絡いたします。2日以内にお返事のない方は次の方に当選の権利が移ります。
●送り先は日本国内に限らせて頂きます。
 チェキはお選び頂けませんので、ご了承ください。
 抽選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。

 

 

関連記事


Page Up