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映画『太陽は動かない』King Gnu「泡」に新たな本編カットが加わったスペシャル予告解禁!

2021/3/12 17:34

藤原竜也・主演、竹内涼真・共演 映画『太陽は動かない』

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これまでの日本映画を完全に超えたエンタテインメント超大作、藤原竜也・主演、竹内涼真・共演の映画『太陽は動かない』が絶賛公開中だ。この度、King Gnuの主題歌「泡」の1番をフルで使用した、新たな本編カットが加わったスペシャル予告が解禁となった。

本作の壮大なスケール感で展開される迫力のアクションシーンはもちろん、SNS上では「大パノラマで望める美しい景色と情緒豊かな過去と現代のストーリーに引き込まれていく。何度でも映画館で、いろんな角度から観たいと改めて思った」、「最初は主題歌『泡』に惹かれて観るに至ったのですが、こうも世界観に引き込まれる作品とは思いもしませんでした!」、「007を彷彿させるようなアクションが特に見所。悲惨な過去に囚われようとも”今を生きる”を胸に前に進んできた鷹野(藤原竜也)の姿には痺れた。このご時世響く言葉」、「鷹野の人生を追体験することで、彼がとても愛おしく、抱きしめてあげたいという不思議な感情になった。誰にも必要とされなかった彼がそれでも一日一日を生きてきたことで、詩織や柳、田岡という大切な存在を得ることができた。彼の人生そのものが、生きろというメッセージだ」など、“絶体絶命”のミッションとのコントラストが鮮やかに表現されるエモーショナルなドラマパートにも絶賛の声が寄せられている。

今回解禁となったスペシャル予告ではKing Gnuの主題歌「泡」(読み:あぶく)にのせ、激しいミッションだけではなく、心臓に爆弾を埋め込まれ24時間ごとに死の危険が迫るという極限状態の中で生きる鷹野と田岡の、どこか刹那的で儚い表情、そして美しい自然の中で描かれた鷹野の青春時代のシーンが展開される。後半、命を削るような過酷なミッションの数々との対比が、本作のドラマチックさをより一層引き立てている。

さらに本作の武田吉孝プロデューサー曰く、「本作の情緒の柱と言えるシークエンスで、これがあるから、ダークヒーローの群像にお客さんが想いを載せることができる」のだという青春時代を描いたシーンでは、次世代を担うフレッシュな俳優たちが集結。鷹野の少年時代を演じるのは6000名を超えるオーディションを勝ち抜き、本作が初のスクリーンデビューとなった日向亘。鷹野の初恋の人で、心に痛みを抱えながらも、鷹野との出会いを経て成長していく菊池詩織役には、TBS系日曜劇場「ドラゴン桜」や2022年のNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」にも出演が決定している南沙良、鷹野の親友であり、共にエージェントの訓練をおこなっている柳勇次は子役時代から数々作品に出演する実力派・加藤清史郎が演じる。

大規模な海外ロケで世界を股にかけたスケールの本作に相応しく、韓国のみならずハリウッド進出も果たした人気女優のハン・ヒョジュ、同じく韓国映画・ドラマ界で一躍スターダムを駆け上がってきたピョン・ヨハン。そしてドラマ版から引き続き、体を張ったアクションで魅せる市原隼人、更には邦画界を牽引し続ける名優・佐藤浩市の出演をはじめ、豪華競演陣が集結している。

映画『太陽は動かない』スペシャル予告: https://youtu.be/BTYPwvQXnVc

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