Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

醍醐虎汰朗・主演 映画『野球部に花束を』特報、場面写真、主題歌、一挙解禁!

2022/6/16 15:20

醍醐虎汰朗・主演 映画『野球部に花束を』

メインs

 

クロマツテツロウのコミック原作の映画『野球部に花束を』(8月11日公開)より特報、場面写真、主題歌が一挙解禁となった。

主人公の黒田鉄平を演じるのは、映画『天気の子』主人公・森嶋帆高役を2000人の中からオーディションで勝ち取り、一気に注目を集め、舞台「千と千尋の神隠し」でハクを演じたことでも話題となったネクストブレイク筆頭の醍醐虎汰朗。チームメイトの桧垣主圭(ひがききみよし)役には、2.5次元作品で注目を集め、近年はミュージカル「ロミオ&ジュリエット」、TV「SUITS/スーツ2」(CX)など活躍の場を広げ続けている黒羽麻璃央が演じる。さらに、どう見ても堅気に見えないコンプライアンス全無視の野球部の監督である原田監督には髙嶋政宏が演じている。監督・脚本は林遣都、佐野玲於、中川大志、高杉真宙、横浜流星など若手俳優を抜擢し、ブレイクのきっかけを作ってきた飯塚健。

特報映像: https://youtu.be/Xsf0txF4iR8

今回解禁となった特報映像には、醍醐虎汰朗演じる黒田たち一年生が、爽やかで健全な部活生活を期待し入部した途端、その理想とは真逆・・地獄の野球部の実態が明らかに。入部する前は「上下関係も厳しくないから」と優しかったはずの先輩も、いざ入部してみると2年生は豹変し「早く動け、こら―」とブチギレ、3年生は、小沢仁志ばりに「アンサーは『はい』のみだ」と半端ない圧をかける、そしてあまりの変わりように唖然とする一年生達。“不条理”“時代錯誤”“摩訶不思議”な野球部も、最後には肩を組み支え合う部員達の姿に「まさかの感動!?」―果たして黒田たち一年生の野球部生活はいかに!

そして特報で、一部聴く事が出来る主題歌は、電気グルーヴが担当。本作のために書き下ろした楽曲の「HOMEBASE」、歌詞に「HOMEBASE目指して 送りバントに専念」「HOMEBAESモヤして ボーズ頭の執念」などの野球要素がふんだんに詰まっている。

さらに、不条理な野球部の中で抜群の結束力が芽生える黒田(醍醐虎汰朗)と桧垣(黒羽麻璃央)を始めたとした一年生部員5人とキャラ強めな監督、先輩部員たちを切り取った場面写真も解禁となった。

教室で先輩部員たちに90度のお辞儀をする一年生や、原田監督(髙嶋政宏)の熱血指導(?)、後輩に鋭い眼光を向けてまるで小沢仁志のような3年生の姿など厳しい部活中の様子の他、部活帰りに並んで歩く黒田たちが、野球用品店で盛り上がったり、ハンバーガーショップで放課後を楽しむ姿も。過酷で厳しい野球部だけど、ここで出会ったかけがえのない仲間同士の楽しそうな眩しい青春の様子も映し出される。

映画『野球部に花束を』、8月11日(木・祝)全国ロードショー

 

サブ①sサブ②sサブ③sサブ④sサブ⑤sサブ⑥sサブ⑦s

関連記事


Page Up