女神キム・アジュンがファンミーティング開催!ありがとうを伝えたい!!

2013/9/19 03:28

台風18号が関東に迫ろうとしていた2013年9月15日(日)、東京国際フォーラムCには女神が降臨しようとしていた。キム・アジュンという女神が…。ステージ上のスクリーンには「2012.6.16 TOKYO」という文字と当日の模様が映し出された。1年前の女神と初めての出会ったその日。確かその日も雨が降っていた。まるでついこの間のことのように鮮明に思い出され、ファンはこれから始まる女神との再会に胸をときめかせた。

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会場には彼女のカラーであるフューシャピンクのペンライトが瞬いている。女神キム・アジュンの登場を今か今かと…。

その時だ。ステージ中央に一つのシルエットが浮かび上がった。そして、ブラックにホワイトという柔らかく人々を包み込むようなチャコールグレーのドレープロングスカートからはあの美脚が見え隠れし、白と黒のブロックカラーのトップスを纏ったキム・アジュンが姿を現した。「Show Me Your Heart」を歌いながら。彼女のかわいらしくもセクシーさが満載だった映画『マイPSパートナー』(ビョン・ソンヒョン監督 2012)の挿入歌であることから、ファンには気分が最高潮に盛り上がる曲からのスタートだ。ファンは歓声と手拍子でその思いを伝える。

歌い終わると「皆さん、いかが?」とファンに問いかけるキム・アジュン。「お久しぶりです。キム・アジュンです。皆さん、びっくりしましたか?LIVE SHOW来てくれて本当にありがとうございます。今日は最後まで盛り上がりましょう!」と日本語での挨拶。「緊張して死にそう。」と言うように少し緊張した面持ちだが、彼女の美しさは変わらない。そして、「LIVE SHOW 2だから去年よりパワーアップですよね?」という問いかけに、「えっ?本当に?」ととぼけるところもいつものキム・アジュンだ。

「映画『ONLY YOU』の撮影が8月に終わったばかりです。蒸し暑い中での撮影でしたが、終わって3週間ぐらいですかね。今日のLIVE SHOWまで時間がなかったので、私というより、私をサポートしてくれた周りのスタッフの方が大変だったと思います。」とやさしく周囲の人々を気遣う。しかし、そんな忙しいなかで集まってくれるファンのために「皆さんに新しい姿をお見せしたいと思って…。」と新曲のレコーディングをしたのだと言う。この日、初お披露目される、どんな曲なのか楽しみだ。なんと、この曲の作詞まで手がけている。「普段、日記やセリフなどは少し書いたりもしますが、作詞はしたことないです。でも、できあがった曲を聴いて、詩もついていたのですが、ちょっと、今日の雰囲気に合わないのではと思って、自分で書いてみました。」と。そのとき、通訳の訳す日本語の長さに自分の話した言葉の長さを知って、「長い!(笑)」と驚く一幕も。そんな飾らないところも魅力的だ。

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まずはキム・アジュンのヒストリーを紐解こうと年表が映し出される。そこにはこれまでの出演作品名や受賞暦がある。さらに学歴まで。その学歴を目にした彼女は「学歴まで?」と驚いていた。

子供の頃の話を聞いてみよう。いったいどんな子供だったのだろうか。「男の子のような子供でした。不良ぽいというか…。ガムを噛んでいた子供でした。(笑)」と。本人も会場もこの「ガムを噛みながら…」という言葉に笑いが起きた。韓国も日本も少し不良ぽいイメージがあるのだという。いまのキム・アジュンとはほど遠いイメージのような気もするが…。ちょっとおてんばだったのだろう。

そして、彼女の代表作についてエピソードを披露。

<女優、キム・アジュン>を一躍有名にしたのは、やはり映画『カンナさん大成功です!』(キム・ヨンファ監督 2006)だ。「韓国や日本、アジアの皆さんに気に入っていただいた映画なので、お話する機会が多く、もう新しくお話するエピソードはなくなってしまいました。(笑)何度もお話したことですが、この作品では特殊メイクをしていたので、ちょっとトイレに行きたくてもなかなか自由に行くことができませんでした。女性スタッフ2人に一緒に来てもらい、手伝ってもらわないとトイレにも行けないという恥ずかしかったことが一番の記憶に残っていることです。」とハニカミながら…。

次はラブコメの真骨頂『アクシデント・カップル』(KBS 2009)ではどんなことがあったのだろうか?

「撮影中、ドンベクをあまりにも愛しすぎてしまって…(笑)、その気持ちから抜け出すことが大変でした。観ていただいた方もそうした私の気持ちを演技から察していただいたからこそ、この作品が人気を得たのだと思います。その共演者であるファン・ジョンミンさんは私より一回り年上ですが、それまで映画界で活躍されていた先輩で、ドラマは初めてでした。そのため、とてもお肌のケアを必死でされていた姿を見たりしていて、苦労したというより楽しかったという思い出がある作品です。」

 女優としてこれまで数々の作品に出演し、人々をその笑顔で魅了してきたキム・アジュンだが、今年はそれとはまったく違った顔をアフリカという遠い地で見せてくれた。しかし、「えっ?今年、私、どこかに行った?作品のため?」とまたまたおとぼけ。いつもの化粧をし、きれいなドレスをきた女優キム・アジュンではなく、ほとんどノーメークの1人の女性キム・アジュンの姿がスクリーンに映し出された。「あっ、アフリカに行ったことかしら?!リベリアに行ってきました。SBSの「希望TV」で。ここはまだ戦争もあり、孤児やシングルマザーが多くいます。見ていて辛い気持ちになりました。そのなかで1人のシングルマザーの女性と友人のような時間を共にすることができました。この女性は15歳なんです。一般的にはまだ子供ですよね。戦争や性犯罪で子供たちが犠牲になっています。こうした子供たちが勉強できるように奨学金を集めたり、医療的な面のバックアップ、そして、子供たちが健康で育つように託児所を併設した学校を建てることになりました。

とても意味深い時間でした。アフリカというと私たちにとって遠いところでの出来事というように感じるかもしれません。でも、私がその場に行き、状況をお知らせすることによって、皆さんに少しでも自分のことのように感じてもらえて、考えてもらえる時間になればと思い、この企画に参加しました。そして、なにより私自身が<感謝の気持ち>を強く感じ、改めて考える時間になりました。今日、このように皆さんに集まっていただき、いつも勇気と愛を私に与えていただいていることに感謝しています。」と。世界の人々をサポートしようという温かい気持ちを実際の行動に移しているキム・アジュン。それは誰にでもできることではない。そんな彼女を尊敬の念で見つめるファンも多かった。

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気分を少し変えて、ツイッターでファンから寄せられた質問でキム・アジュンに迫るイエスノークイズ。そんなことまで言ってしまって良いの?と心配したり、妄想に走るファンもいたのでは…。

Q1:昨年の来日した際、渋谷での買い物はぬいぐるみだ。

A1:○ 去年?私、買った?今年じゃなくて?(あれ、忘れちゃった…。)買いました。記念として。買ったような気がします。買ったことにしましょう!

Q2:実際に男性を振ったことがある。

A2:○ そうですね。私ぐらいの年齢なら、そんな経験もあるんじゃないですか?一般的には<振る>っていうと別れを告げるというあまり良いイメージがないですが、自然な出会いもあれば、自然な別れもありますよね。成り行きというか…、結果的に振ったことになるんですかね。

Q3:自宅ではスエットでいることが多い。

A3:× スエットやジャージってちょっと重いですよね。パジャマでいることが多いです。実は、上だけとか…、下だけとか…。

Q4:日本のドラマ、映画などに出演するなら悪女を演じてみたい。

A4:× 最初から悪女だと気持ちが重くなってしまいそうなので、親しみやすい友達のような役が良いかなと思っています。(会場からは<お姫様!>という声が飛んだ。これにはキム・アジュンも賛成。)

Q5:はじめての給料で家族にプレゼントを買った。

A5:× (笑)私たちのお仕事だと、給料というよりギャランティですよね。使わずに大事に取っておいた記憶があります。はじめていただいたものをなかなか使えませんでした。でも、今、そのお金がどこにあるかは…、分かりませんけど。(笑)家族にはいつもプレゼントしています。それに旅行にも一緒に出かけます。仲良し家族なんです。でも、母にプレゼントして一番喜ばれたものはクレジットカードでした。(笑)兄にはカメラとかですね。

Q6:今でも忘れられない男性がいる。

A6:○ (しばらく考えて)実は…、初恋ではないです。(笑)その方は一般の方で、顔が世間に出ている私とは違う方です。なので、ドキドキハラハラしたスリルのあるお付き合いで、こっそり会っていました。だから余計に記憶に残っています。こうした経験、記憶があるからこそ、演技にも反映でき、良い演技につながるのだと思います。でも、確かに忘れられない方ですが、恋しいということではありません。

Q7:今、好きな男性がいる。

A7:× 残念ながら…。あれ、皆さんリアクションがありませんね。(立候補はしてくれないの?)

Q8:仕事のために10kg太れる。

A8:○

Q9:仕事のため、丸坊主になれる。

A9:○ 難しいことでないと思います。仕事のためなら丸坊主も太ることもできます。女優として当然のことだと思います。それとは別にちょっと気分を変えたいと思う時に少し髪を切ることもあります。実は、映画の撮影の前に切ったんですが、もうこんなに伸びてしまいました。私、伸びるの早いんです。ヘアメイクさんにもいつも驚かれています。日本では髪の毛が早く伸びることに何か意味がありますか?(日本では<スケベ>だということを聞くと)韓国と同じですね。スタッフはみんな、直接には言わないけど、私のことをそう思っていると思います。(笑)

Q10:毎日欠かさない習慣がある。

A10:○ 洗顔して、歯を磨いて、シャワーして…。(笑)それ以外は…、以前は縄跳びをしていました。恥ずかしいから顔が隠して1日3000回ぐらいしていたんです。(笑)

ファンはこんなことキム・アジュンに言われたら…妄想しちゃうじゃないと聞きながら思ったのでは?『マイPSパートナー』について、日本での上映が吹替版か字幕版だったのかが気になったようだ。字幕版で自分の声が劇場で流れたことを知ると「あ~。」とちょっと恥ずかしいという気持ちもありつつ、また色っぽい声を。

試写会で家族と一緒に観たそうだ。実は撮影に入る前にお母さんに相談したそうだ。するとお母さんからは止めるどころか「若いうちにしないさい!」と進められ、完成時にはとても喜んでくれたとか。お母さんのナイスアドバイスで実現した『マイPSパートナー』だったのだ。真のプロデューサーはキム・アジュンのお母さんだったのかもしれない。ただ、そのお母さんがいつもお母さんの友達を連れて、劇場で自分の映画を観てくれるのだが、このときばかりは「友達とだけは観に行かないで。」とお願いしたという裏話を披露。

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そして、共演者のカン・ギョンジュン、チソンから「ファンミーティング頑張って!楽しい時間を!!」という励ましのメッセージと共に質問も寄せられていた。久しぶりの2人の顔にその映像を微笑みながら見ていたキム・アジュンも繰り出される質問にはどうしたらいいのだろうと困惑した顔をみせていた。

Q1:ロマンチックなデートをするなら、どんなデートをしたい?

A1:どうですかね。皆さんがしているような普通のデートがロマンチックだと思います。一緒に映画観たり、食事をしたり…。ニックネームで呼んだりしたことはないですね。男性はいろいろとサプライズを考えられるんでしょうけど、それってプレッシャーですよね。女性はあまり拘っていません。

Q2:ラブシーンが多い撮影で上手かったけど、どうしたらうまくできるのか、方法を教えて!

A2:私自身そんなに多くのシーンを経験しているわけではないんですが、ギョンジュンさんとは会って2回目ぐらいで撮影しなければならなかったんです。それで、彼がすごく緊張していて…。そんな彼を見ていたら、逆に私は楽に撮影できたんです。そうですね…、どう映るのかと考えながら撮影するとぎこちない感じになってしまいます。本人の経験を反映させる…ということですかね。(笑)でも、『マイPSパートナー』がすべて私の経験からではないですからね。(笑)

Q3:コミックダンスが得意だから、ぜひファンの皆さんに披露して!

A3:私がコミックダンス?したことないです。私のことをからかっているだけですよ。(ファンからは期待の手拍子が鳴り響き、ちょっとだけ…ダンスを)

Q4:ファンミーティングの準備では何が大変だった?

A4:新曲へのプレッシャーがありました。時間がない中で準備しなければならず、皆さんに気に入っていただきたい思いもありました。でも、皆さんにお会いするとその苦労も消えてなくなります。

Q5:いつ結婚するの?

A5:(彼は結婚が決まって)うらやましいです。私自身も自分がいつ結婚するのか気になっています。良い出会いありきのことですよね。(ファンから今、流行の「今でしょ!」が伝授されると、ところどころに「今でしょ!」が出て、キム・アジュンも楽しんでいた。)

そこで、会場から今日のパートナーを決めることにした。「もし、女性を引いたら、私、女性と結婚するのかしら?(笑)」とジョークを交えながら、3名分のチケット番号が読み上げられる。その間、それこそ、ドキドキハラハラのファン。そして、幸運にも当選したファンがステージに。そして、なんと『マイPSパートナー』の一部を再現しながら、電話を通して直接質問をぶつけてみようと。恥ずかしがるキム・アジュンもかわいい、でも、そこは名女優、セクシーな声で「ヨボセヨ…(もしもし)」と緊張しまくるファンを上手くリード。そして、自ら率先してファンの希望の天使の羽やティアラでコスプレして、腕を組み、ツーショット撮影。また、ファンが持っていたタオルを欲しいとお願いをしたのに断られ、「私よりタオルが大事なの?!」残念がるなど素のキム・アジュンの顔もうかがいみることができた。

そして、「とても楽しかったです。実はいじわるな質問が出るかと心配でした。でも、皆さん、私を気遣ってくれて優しかったですね。ありがとうございました。」とお礼も込めて、3人に向かって「君はとてもすてき」と日本語の歌詞を交えて「I’m In Love」を。望みどおり目の前で歌をプレゼントされたファンは天にも昇るような至福のときだったに違いない。

最新映画『Only You』(イ・ヒョンジュン監督 2013)では泥棒に扮したキム・アジュンと警官役のチュオンとのロマンチックコメディだ。初恋の相手と10年ぶりに再会したらお互い敵対関係の間柄だった。そこから生まれるできごとの数々。

チュオンから「ファンの皆さん、アジュンさんとの再会、おめでとうございます。」とのメッセージもあり、「楽しい現場でした。コメディだったのでいつも笑顔で撮影していました。チュオンさんは私より年下で、年下の俳優との共演は初めてでしたが、彼は背が高くて年下という感じがせず、同年代の俳優と共演している感じでした。」と振り返る。アクションもある作品だが、今度はどんな彼女の姿が観られるのだろうか。韓国で12月に公開を予定している。公開が楽しみだ。

前日は来日してから夜遅くまで、そして、当日も開場するぎりぎりまでリハーサルに余念がなかったキム・アジュン。フューシャピンクのスパンコールが光り輝くハードロック系の衣装に着替え、NE‐YOの曲に合わせてセクシーダンスパフォーマンスを披露。

そして、なんとサプライズゲストとしてキム・アジュンのマネージャーが登場。途中スマホで調ながら、日本語で「皆さん、こんにちは。すみません。…今日は来てくださって、ありがとうございます。…君はとってもすてきです。」と愉快に挨拶したり、「何話しても大丈夫です。なにかあったら仕事辞めれば良いだけですから。(笑)キム・アジュンはとても細かく、いろいろなことに真剣に取り組みます。だから、マネージャーの僕はとても疲れます。でも、思い返すと、彼女のその細かさが正しいことなんだと思い知らされます。皆さんとのこの楽しい時間のために短い準備期間の中で、こだわりをもって頑張ってきました。その姿はすごいし、すばらしいと思うところです。だから、僕たちも彼女より頑張らないと!」とこのLIVE SHOWにかける彼女の意気込みを教えてくれた。そして最後は「僕のほうがイケメンでしょ?!」とジョークを飛ばして、ステージは新曲へと移った。

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ビートの効いたロックテイストの「Run The World」。ダンサーをバックにダンスも披露。今回のLIVESHOWは<愛とロマンス>がテーマ。白と黒のパネルカラーのかわいらしいワンピースに黒のハットを被り、ファンからのリクエスト曲「Everything」「ありがとう」まで幅広い選曲でファンを楽しませた。そして、新曲「Run The World」はCDとしてもう一度ファンの手元に届くようだ。

ファンへの手紙が読み上げられた。それもすべて日本語で。

「こんにちは。(あれ?もう一度)こんにちは。私に2012年6月からもう一つの家族ができました。それは皆さんです。お元気でしたか?1年ぶりにまた会える日を楽しみに毎日練習をしてきました。とてもワクワクした私たちの最初の出会いを思い出しながら。皆さんの大きな愛と関心のおかげで、またお会いすることができるようになりました。本当に幸せで胸がいっぱいです。これまでの私と変わったことがあるとしたら、作品を選ぶとき、演技するとき、日本の家族の皆さんを思い出して恋しさがあふれます。これは今回、皆さんにお伝えしたかったことです。私に送ってくださる皆さんの愛に応えたいと思っています。これからも楽しく幸せな日を過ごすために今日も頑張りました。応援ありがとうございます。これからも私がもっと皆さんを愛します。」

この言葉を表しているかのような「“ありがとう”って伝えたくて…」と「ありがとう」を最後にプレゼントした。

「今日はありがとうございました。またお会いしましょう!」とステージを去った。まだまだ女神に包み込んでいて欲しいファンは「アンコール!」「キム・アジュン!」と大きな声援を送る。その声に応えるようにスクリーンには犬の着ぐるみが映し出された。ファンは「あれ?ロビーに…」。「私、皆さんの近くにいたんですよ!」とキム・アジュン。そして、まさに女神のような真っ白で、少しセクシーな衣装で再登場する。それも後ろの客席から。キム・アジュンをトップスターに押し上げた「MARIA」を熱唱。ファンも一緒に。あのピンクのタオルを客席に投げ、投げキッスをして夢のような時間、ファンに別れを告げた。

終演後、ファンにラブレターを手渡しながら、この日の別れを惜しみ、次の再会を誓った。

セットリスト

1:Show Me Your Heart (『マイPSパートナー』挿入歌)

2:I’m In Love(原曲:Ra.D)

3:Run The World(オリジナル新曲)

4:Everything(原曲:MISIA)

5:ありがとう(原曲:いきものがたり)

6:MARIA(『カンナさん大成功です!』挿入歌)

『マイPSパートナー』 2013年12月3日 リリース

Blu-ray:\4,935(税込) セルDVD:\4,935(税込)

発売元・販売元:ポニーキャニオン

コピーライト:2012 CJ E&M Corporation, All Rights Reserved

オフィシャルホームページ:http://kimajoong.jp/

主催:株式会社ポニーキャニオン

制作・運営協力:ウドー音楽事務所

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