Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

吉沢亮、爆笑必至の本編映像公開! 映画『一度死んでみた』

2020/2/5 17:40

吉沢亮、爆笑必至の本編映像公開! 映画『一度死んでみた』

★『一度死んでみた』場面写真_s-(002)

広瀬すずが、初のコメディに挑戦。そして、吉沢亮、堤真一、リリー・フランキー、小澤征悦、嶋田久作、木村多江、松田翔太など超豪華俳優陣が大集結した『一度死んでみた』が、3月20日(金・祝)より全国公開される。

SoftBank「白戸家」シリーズなど数多くの国民的CMを世に送り出してきたCMプランナー/クリエイティブ・ディレクター澤本嘉光が脚本を手掛け、au「三太郎」シリーズなど大人気CMを手掛けるCMディレクター浜崎慎治が映画初監督を務め、CM界のヒットメーカー達によるタッグで最強のコメディ映画が誕生した。

本作の主人公は、父親のことが大嫌い、いまだ反抗期を引きずっている女子大生の七瀬(広瀬すず)。売れないデスメタルバンド「魂ズ」でボーカルを担当し、ライブで「一度死んでくれー!」と父・計(堤真一)への不満を日々シャウトする彼女のもとに、ある日、父が本当に死んでしまったとの知らせが。実は計が経営する製薬会社で偶然発明された「2日間だけ死んじゃう薬」を飲み、仮死状態にあるのだった。ところが、計を亡き者にしようとするライバル会社の陰謀で、本当に火葬されてしまいそうに…!大嫌いだったはずの父の、絶体絶命のピンチに直面した七瀬は、計の部下・松岡(吉沢亮)とともに、計を救うため立ち上がることを決意する。火葬までのタイムリミットは2日間。はたして七瀬は無事、計を生き返らせることができるのか!? この度、2月1日に26歳の誕生日を迎えた吉沢亮の演じる松岡の爆笑必至の本編映像が解禁された。顔が隠れるほどの長い前髪と丸眼鏡をかけ、いかにも根暗な雰囲気を醸し出しながら普段の魅力を完全封印した吉沢が演じるのは、会社イチ存在感が無く、“ゴースト社員”と呼ばれている松岡。あまりの存在感のなさから、計から彼の娘・七瀬の動向を見張る仕事を課されている松岡は、七瀬のライブへ足を運んでいたところ、魂ズのファンのオタク(加藤諒)たちに絡まれてしまう。

本編映像:https://youtu.be/q16_Jm5lhYI

居酒屋でのシーンでは、お酒が飲めないという松岡に対し、オタクたちは「まぁまぁまぁ」とお酒を勧めてしまう。そして、お酒を飲んだ松岡は、普段のボソボソ話す様子から一転!オタクの一人に馬乗りになり、なぜかまわりの客まで土下座させ、粗暴な性格にまさかの豹変!ジョッキを片手に「集合かけたら5分で来い!」と金切り声をあげる松岡の豹変っぷりと、完全に気圧されたオタクたちのコミカルな掛け合いは、爆笑必至のシーンとなっている。

3月20日(金・祝)全国公開 ロードショー

 

関連記事


Page Up